心の病一覧
ストレスで生じる3タイプの異常
カウンセリングが解決の主な手段となる心の病とは、主にストレスが原因のもので、ストレスがもたらす異常は大きく
分けて下記のように3つに分ける事ができます。
・精神の異常
うつ、不安障害、パニック発作、不眠、ヒステリー、物忘れ、記憶の錯誤、イライラ、孤独感 無力感、など
・身体の異常
胃痛、アトピー、喘息、頭痛、手足の痺れ、円形脱毛症、自律神経失調症、食欲不振、めまい など
・行動の異常
摂食障害、パチンコ依存、買い物依存、痴漢、万引き、不登校、出社拒否、暴力、爪噛み、抜毛、 など
中にはストレスが原因だと把握できていないものもあると思いますが、改善の可能性があるのにカウンセリングに
通わず、放置して悪化しているという人も少なくないのが現状です。
自分の悩みが上記に該当すると思われたら、一度カウンセラーにご相談下さい。
■カウンセリングで対応している主な心の病
・うつ状態・うつ病 ・不安神経症 ・適応障害 ・摂食障害 ・依存症
・解離性障害 ・PTSD
■主な症例、相談内容
うつ状態 うつ病、神経症、恐怖症(人・環境、乗り物など)、 不安障害、適応障害、摂食障害(拒食・過食)、PTSD、 喪失感、
パニック障害、死別(グリーフケア)、 慢性化したストレス、夫婦関係、親子関係、子育て、 不登校、ひきこもり、性格改善、
DV(配偶者や恋人からの暴力)、 恋愛(悩み、依存など) 結婚、仕事、人間関係、SEX、性に関する事、 アダルトチルドレン、
スポーツなど・・
※当オフィスは、上記の内容全ての対応経験があります。


